あなたも2ヶ月でより時間的に余裕のある、年収とスキルがアップする会社へ転職できます。

このサイトは約500人の卒業生を輩出し、首都圏と札幌に数多くのプログラマ・システムエンジニアを輩出してきた、札幌市で15年以上の実績を持つ札幌WEBプログラミングスクールベルコリンズ研究所方式によるITエンジニア・フリーランスエンジニア・WEB系エンジニア・WEBデザイナーの就職・転職方法をご紹介しています。

現在は企業の栄枯盛衰も激しくなっており、新卒で就職しても一生その企業で働く事が難しくなって来ています。

医療などの発達と年金支給年齢が年々先送りされ、今の20代、30代の方は80歳まで現役で働く事を想定し、今後どのような職業人生を歩んでいくべきかを真剣に考えなくてはいけない時代が来ています。

このような時代状況でより将来の展望が開ける会社への転職をお考えのITエンジニア・WEBデザイナーの方も多いと思います。

転職回数は何回までOK?

リーマンショック前までは『転職するほど履歴書が汚れる』と言われました。

しかし、現在は・楽天、サイバーエージェント、GREE、DeNAなどで優秀なエンジニアの引き抜き合戦や奪い合いを行っています。
 ネット・WEB系システムの仕事はキツイと敬遠されて来ましたが給与水準も非常に高く、ネットやゲーム作成の幅広いスキルが身に付き、何よりも不況に左右されず鰻上りに業績を上げています。

◆もし、自分のスキルから転職可能性があるのなら一度は検討してみる事をお勧めいたします。

IT・WEB系エンジニア・デザイナー転職活動の方法のご説明

2ヶ月で90%以上の方が転職に成功する就職活動は以下のような活動を順番に行っていく必要があります。

(1)応募書類・スキルシートの作成

(2)転職サイトへの登録用の文書作成と登録

(3)求人の検索

転職活動の基本は、求人を探す時にどれか一つの媒体・チャンネルに引っ張られないように万遍なく探す事がポイントです。

チャンネルには以下のようなものがあります。

①ハローワーク ②求人雑誌 ③新聞掲載の求人 ③転職支援サイトへの登録と検索
④Indeedなどの検索エンジンを使用しての企業ホームページでの募集を検索

新聞、求人雑誌、ハローワークの求人は1週間に1回など定期的に万遍なく目を通しましょう!
読売、朝日、日経、北海道新聞の掲載求人は自宅や職場の近くの図書館に行くと過去の記事も閲覧できるので便利です。

IT転職エージェントを利用しよう! より時間に余裕のある年収の高い求人があります。

◆この中で最も良い求人が転職支援サイトの非公開案件です。

代表的な転職サイトには全部登録しましょう

何故非公開なのか? 優良求人は公開すると応募が殺到してさばききれなくなる事が理由の一つです。
さらにライバルとなる他社に動きを探られたくない。ライバル企業の技術者や管理職を名指しで一本釣りでヘッドハンティングしてほしいという依頼もあります。

 ●これらの転職支援サイトに登録するとスカウトサービスにも申し込めばスカウトメールが来ます。
 ITエンジニアの需要は非常に多いため、人によっては多数のスカウトメールが来ます。

以下のような代表的なサイトには全て登録しましょう。
登録には履歴書、職務経歴書、スキルシートをパソコンの画面に打ち込まなければいけないので、郵送用の応募書類をWORDで作成した後、応募書類からネット登録用のテキスト文書を作りましょう。

このテキストをコピー・ペイストして登録します。

代表的なサイト・・・・

 ①リクナビNEXT
 ②10万件の企業口コミ「キャリコネ転職サービス」
 ③業界最大級の非公開求人 DODA

エージェントに電話をして会いに行きましょう 求人の8割は東京都と横浜に集中しています!

転職支援サイトのエージェントは一人あたり平均で200人の登録者を担当していると言われています。
 ですから電話をして会ってもらえるなら、会って面接した方が顔も名前も憶えてもらえるので印象が強く残ります。
 さらに顔と名前を強く憶えてもらうために1度会うだけでなく良い非公開案件が来たら優先的にすぐに紹介してもらえるよう1週間に1回、「紹介していただける良い求人はありませんか?」と電話しましょう。

リクルートエージェントの2009年の調査ではエージェント経由の転職は全体の1.5%だったそうです。
縁故3、公募4、紹介1(転職支援会社とハローワーク)の割合でした。

しかし、中堅以上の企業への転職では過半数の人がはエージェント経由で求人を紹介してもらっています。
『ある企業の内定者の7割以上がエージェント紹介の内定者、残り3割のうち1割が社内からの紹介で、直接応募はかなりすくなかった。』というケースもあります。(「SEの転職力」 羽方 康著 日本実業出版社)

ですからこのような求人を紹介してもらう確率を高める事と、1つのエージェントに頼らず複数の転職支援会社を比較しながら利用するためにも、出来るだけ複数の会社に登録しましょう。

◆お勧めのITエンジニア専門転職支援企業・・・・・

 ①ワークポート

 ワークポートは首都圏と大阪、福岡に本社・支社がありこの地域以外の方は支援対象となりません。
 初心者・未経験者の登録とカウンセリングに熱心と言われるワークポートは、紹介先の会社は規模の小さい会社や伸び盛りのベンチャー企業が多く札プロの在校生のようにきちんとプログラミングの学習をした人で首都圏や近畿地方での就職希望者であれば即日ぐらいに複数の会社を紹介してくれるようです。
 早ければ2週間以内の1次面接、最終面接まで進み内定をもらえます。
 首都圏などで就職を狙う札幌WEBプログラミングスクールの通学生、通信講座の生徒さんにとってもっとも頼りとなる転職支援企業です。

 ②マイナビエージェント×IT

 マイナビさんは全国のプログラマ・SE・WEBデザインの転職希望者を支援対象にしています。
 大きな会社なので札幌WEBプログラミングスクールの利用者からの情報としては、他の大手転職支援会社と同じようなサービスレベル・支援体制であるとの事です。この会社の良いところはキャリアカウンセラに電話すると積極的に会ってカウンセリングしてもらえる事です。

 ③レバテックジャパン 

首都圏で転職・就職希望の方が支援対象となります。
 札幌WEBプログラミングスクールの在校生からの情報ではレバテッックキャリアは首都圏の現役の腕に覚えのある、20代から30代の企業からの強い引きのあるヘッドハンティングされそうなプログラマ・SEを対象にしているようです。
 ですから、プログラミングスクールに通って未経験という場合や初心者は「紹介出来る求人がありません」と断って来るようです。
スタンスとして高額年収のサラリーマンの転職を支援するビズリーチさんに似ていると言えなくもありません。

 一度会うとつながりが出来るので1週間に1回とか定期的に電話連絡するとその時出て来た優良な求人を優先的に紹介してくれる確率が高くなると思います。

フリーランスエンジニアの方は案件を紹介してもらえます

フリーランスエンジニアの場合,派遣の場合よりも中間マージンが取られないため収入は高くなります。
中にはサラリーマン時代の数倍の年収を得る人もいます。

しかし安定して案件を請け負うという点では不安定さがあります。

それを補うのが営業力ですが、エンジニアなので営業力の弱い人が多いのが現状です。

これではせっかくの実力が宝の持ち腐れになりかねません。

フリーランスエンジニア案件紹介企業のエージェントはこの営業力の弱さを代行し、豊富で優良な案件を紹介してくれます。
 案件作業中にご本人に代わって早期に継続案件の有無を打診してくれますさらに次の契約が無い場合は早めに次の案件を探して紹介してくれます

また、契約前に請負金額の交渉もしてくれます。

以下の企業なら持っている案件数と紹介実績が豊富なのでぜひ登録してエージェントに会って直接お話する事を強くお勧めいたします!

◆お勧めのフリーランスエンジニア案件紹介企業

 【@agrent】レバテックキャリアフリー
 ②ギークスジョブ

未経験でプログラマ・WEBデザイナーになりたい方へ

 プログラミングやWEBデザインの初心者でプロになりたい方がプロになる方法は主に2つあります。

①プログラミングやWEBデザインスクールの通信講座や通学制講座を受講する事

②プログラマ派遣会社などの行っている無料研修を受講する。

プログラマ派遣会社などの行っている無料研修の受講

 札幌や大阪ではプログラマの派遣会社が1か月から3か月のJava言語の無料研修を行っています。
受講して所定のカリキュラムを修了し会社側で採用したいという意向がある場合、採用されプログラマとして派遣されます。

 問題は、Java言語だけしか学べずC言語やPHP言語、インターネットや内部のメカニズム、システム開発手法などコンピュータ関連の幅広い知識を学ぶ基本情報技術者試験などの内容を学べない事です。

 これはプログラマになってその後転社しようとする時に著しく不利になります。

 そして、研修終了後、どうしてもその会社に道義的な面で縛られてしまうため自由に就職先を選べません。

 現在、プログラマは超売り手市場でIBMや富士ソフトなどの最大手企業が100名単位で新採用しています。
 給与や昇給も休日などの時間面での待遇も大手ですから中小企業とは比較にならないほど良いです。

プログラミングスクールを受講する

 未経験でプログラマになりたい場合、独学だと相当な実力がついていないと採用されません。

独学もしていない場合だと応募書類を送って何社か面談に呼ばれますがまず採用されません。

 このような方が札幌WEBプログラミングスクールにも入会されて来ます。

 このように入会された生徒さんが卒業して就職活動を始めて驚かれるのが、入会前に門前払いされた企業に応募して軒並み面接に呼ばれる事です。

 具体的に言うと、在学中に国家資格の基本情報技術者試験に合格した場合、応募した企業の70%から面談お誘いがあり、30%から40%の割合で内定をもらいます。

 基本情報技術者試験無しでも90%の方は2ヶ月の就職活動でプログラマ職などで希望の企業に就職しています。

 2013年に対前年度比30倍に新入会生を増やしたJavaや C言語のプログラミング通信講座。

 昨年度、実店舗回帰で新入会生が一気に増えた通学制「基本情報技術者試験取得講座」など現役コンピュータ専門学校の講師でありプロのWEBディレクタ・デザイナーが経営する15年以上の実績を持つ札幌WEBプログラミングスクールは資格取得率55%と高い信頼性を持っています。

 ご興味をお持ちの方は是非ご訪問下さい!

プログラミング初心者の登録・カウンセリングに熱心な転職支援企業

 ワークポートさんはITエンジニア転職支援企業の中でもプログラミングやWEBデザインの初心者の登録にも力をいれており、エージェントが親切にカウンセリングをしてくれると評判です。

 ソフトウェア制作会社やホームページ制作会社の業界情報をお話してくれるので、一度会って率直に疑問な点を質問してみると情報収集と言う面でとても参考になると思います。

 その後、本格的にプログラマ・WEBデザイナーとして就職したい、そのために札プロに入会したいと言う場合は気軽にお問合せ下さい!

 ★初心者がプログラマ・WEBデザイナーになるための無料相談でもよろしいので気軽にご相談下さい
  (フリーダイヤル 0120-011-137 直通iphone 080 3098 9588)

中高年 40代・50代など転職に不利な条件の方の転職方法

 転職支援サイトでは求人に応募した登録者を目視によってふるい分ける前に、Excelのフィルター機能のようなあらかじめ選択条件を設定して合格者と不合格者を別々のフォルダに振り分けるプログラムを使用して振るい分けます。

 そのため年齢やキャリアなどで不利な応募者は履歴・職務経歴をじっくり読まれる前に不合格となってしまいます。
ですから、転職支援サイトだけに頼ると1年活動したにもかかわらず面接へのオファーやスカウトがほとんど来ないという事態になります。

 そのような場合でも転職支援サイトに応募し電話してエージェントにカウンセリングしてほしいと伝える事は重要ですが、今書いたような転職事情に詳しいプロのキャリアカウンセラに1対1の個人指導を直に会って、またはSkypeで受けるのが有効です

 実は転職支援企業のエージェントは非公開案件の紹介とマッチングのプロであり、就職・転職のキャリアカウンセラとしては素人です。
これは転職しやすい好条件のの人を報酬の高い非公開案件に紹介する事が仕事だからです。

 『条件の不利な人がどしたら希望の職種で就職できるか』については何も知りません。
ですから、キャリアカウンセラ自身が失業した場合、一般の人以上に動揺・狼狽して寝込んでしまうという状況にもなってしまいます。

 40代、50代のエンジニアに『40歳を越えた方にご紹介する案件はありません』と高姿勢で断わって来たからです。
 職業病のように『本当に無いんだ』と思い込んでしまうのですね。

 数多くの1対1の就職・転職活動支援を行って来た札幌WEBプログラミングスクールでは有料ですが随時1対1のカウンセリングで就職・転職活動の仕方を丁寧にご指導しています。

 活動中の悩み相談の受付、応募書類、スキルシートの書き方、面接の仕方なども親身に丁寧にご指導いたします。
中高年のエンジニアの方には特にお勧めいたします。